どっちを向いても何も無い

表示圏外です

テーマ「缶詰めといえば?」



カンズメといえばカンズメオブカンズメ「シュールストレミング」

え?しらない?

知らない人のための→


食べたことないけど。


とりあえず鼻の曲がるものだという認識で良いよね。

  1. 2010/01/30(土) 17:32:09
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「目標のキャラクター」

な・・・なんだって!

テーマがもく法目標のキャラクターだって!

だれだろうか。

んーと、んーっと。。。


わかんない(テヘッ

だけど、ダンテみたいにスタイリッシュに行きたい生きたいと思ったりする。





「目標のキャラクター」
  1. 2010/01/28(木) 17:09:55
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てきとうにつくる

「自分のことを何と呼びますか?」




自分此処とは”コレ”と呼びます

”私”って呼ぶときもあるし。


いろいろですかねぇ。




先祖がえり。

d1.jpg





  1. 2010/01/21(木) 21:32:51
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困惑「ローリング三味線三割引」


鏡を見ると其処には・・・誰も居ない。


初月「はぁ・・パートナー無しか。」
?「いるぞ」
慌てて後ろを振り向くと其処には小さい人間が
初月「もしかしてパートナ?」
?「そう、私こそパートナーさんだ」
初月「あいあむういつき。ほわっちゅあねーむ。」
?「私の名は滅亡だ。」
初月「ふーん。」
滅亡「おもしろくなかったか?」
初月「あんまり」
滅亡?「本当はレイホウと言う」(レイホウの字は不明)
初月「下弦の月の下弦?」
レイホウ「そうだ。」

その後2,3言葉を交わして本題へ・

初月「空が飛びたいのだが。」
レイホウ「いきなりはきついと思うが一応教える。」

レクチャーしてくれたことは言葉で書くのが難しいから飛ばす。

と、何とか飛べるようになる。

とりあえず、海に向かってみた。

レイホウ「海に行くのか?」
初月「そう。水面ぎりぎり跳んでみたかったりしたんだ」
レイホウ「ふーん。」

やはりと言うか何と言うか浮力不足で降下し始める。

レイホウ「初めてで其処まで飛べるなら上出来だ。」
初月「|ω-`)ほむ。」

着地後は具現化をためそうかと思ったが
そろそろ限界っぽくなってきたらレイホウが「また会おう。」って言った。

すると覚醒へ。



そんな妄想離脱を毎晩繰り返す自分って何だろう。

  1. 2010/01/16(土) 17:04:17
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切実「ストロングビュー」




最近、PC使ってる時間が少なくなってる。

ゲームもしないし。


問う撮る唐突に先日見た夢


DVDを見ようとケースに走る。

これだッ!と掴んだタイトルは「んぱっ」ってタイトル

しかもDVDボックスもある。

ブタの絵が描いてあるが中身は確認できず。


そんな夢。





  1. 2010/01/11(月) 14:29:28
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総入歯




うみねこEP6おわったよ。

ひたすら疲れた。

リアルタイムじゃなくって連続してならいいかもだけど・・・。

体力をごっそり奪われた幹事感じ。


なんにしても。疲れた、


ゲリラ的駄文続けることにしよう、初月の自慰的駄文だ。


何が起きるかわからないそれが駄文。







  1. 2010/01/05(火) 09:43:32
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あっ




急いで部室の外へ飛び出す。バレようが構わない。なぜなら、友人を一人失うかもしれないからだ。
廊下には残響が残る。水鳥は右に走り出す。僕は左だ。
「ええええええええええええええええええええ。。。。。。」誰かの声にならない声が響く。
当たりだ、こっちに違いない。
「大丈夫か!」誰かが声にならない声を上げ続けてくれたお陰で僕は彼の居る場所が把握できた。
有難うと言いたい。そして、さようなら。
僕が到着したときには既に惨状だった。
その女子生徒には・・・、赤い服が着せられていた・・・。
真紅に染まった服。その傍には・・・赤い、紅い鎌を持った、何て言うんだっけ。
えっと、笠を被って、赤い顔の、そうだ、包丁じゃなくって鎌を持った・・・。



なまはげ。

そう、なまはげだ。
頭でっかちで、スラリとした肢体のなまはげ。

NIGEROにげろニゲロNIげろ逃げロ

頭の中にエマージェンシーコールが響く。
足が震える。指が震える。体が氷に包まれたように冷たい。

「何やってる早く!」と誰かが手を引っ張り駆け出す。
僕が振り向くと其処にはニヤリと笑った・・・。



  1. 2010/01/04(月) 17:52:06
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